品川近視クリニックでは、眼科専門医をはじめ様々な国家資格を持った専門のスタッフと最新の機器を使用し、患者さまの目の悩みを解決します。
・信頼その1 専門スタッフによる信頼
専門スタッフ(1) - 日本眼科学会認定専門医
品川近視クリニックの医師はすべて眼科専門医です。現在レーシックは、日本眼科学会が認める日本眼科学会認定専門医が行うべきことがガイドラインにより定められています。
レーシックという手術は、眼に関する全般的な知識を持った眼科専門医が行うべきなのです。なぜなら視力に影響を及ぼすのは、近視などだけでなく他の病気が影響している場合もあるからです。また、レーシックの術前術後に万一予期しない事態が生じた場合でも、適切な処置を行えるかどうかも重要です。
専門スタッフ(2) - 視能訓練士(ORT)
レーシックを行うには「事前検査」が手術後の結果を左右します。品川近視クリニックではレーシックの術前の重要な眼検査は、厚生労働省より免許を取得した日本最多の40名もの視能訓練士(ORT)が担当し、レーシックに関連する10種類以上の詳細な検査をいたします。
専門スタッフ(3) - 臨床工学技士
いくら最高の機器や設備を使用しても、装置のメンテナンスを怠っていてはレーシックにおいて安定した結果を提供することはできません。品川近視クリニックでは国家資格を取得した臨床工学技士が常におります。
専門スタッフ(4) - 看護士
治療を安全に的確に行うためには、レーシックをおこなう医師をサポートする看護士の存在は かかせません。また、患者さまの不安を和らげてくれるやさしさも兼ね備え
ています。品川近視クリニックの看護士は、近視治療の最前線で経験を多く積んだスタッフばかりです。
・信頼その2 最新機器による信頼
レーシックという精密治療は、使用する機器によって「安全性」や「手術後の結果」が大きく影響されてしまいます。
品川近視クリニックでは、現在考えられる最高の設備を導入しております。
使用する機器性能や特徴によって「再手術率」や「視力の向上率」などが変わります。